営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月30日
- 13億6200万
- 2018年4月30日 -54.7%
- 6億1700万
個別
- 2017年4月30日
- 13億7000万
- 2018年4月30日 -55.77%
- 6億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント資産の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。2018/07/27 9:19
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年5月1日 至 平成30年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益又は損失の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント資産の調整額は、事業セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/27 9:19 - #3 事業等のリスク
- (11)業績の季節変動について2018/07/27 9:19
当社グループにおいて、遊園地事業では夏季に来園者数が増加する一方で冬季には減少する傾向があり、これに起因して第2四半期に売上高および営業利益が増加し、第3四半期から第4四半期にかけて売上高が減少し営業損失を計上する傾向が生じております。また、ホテル事業では、10~12月頃に婚礼・宴会等が増加する傾向があり、これに起因して第3四半期に売上高および営業利益が増加する傾向が生じております。当社グループの連結決算については、これら季節変動要因により、第2四半期および第3四半期の売上高および営業利益が、第1四半期および第4四半期と比較して増加する傾向があります。
なお、各事業における外部環境その他の要因による売上高の増減や改装等の設備投資などの影響により、連結業績については上記の季節変動とは異なる結果が生じる可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/07/27 9:19
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、中期経営計画「VIEW HOTELS Mission - Sustainable Growth -」におきまして、平成33年4月期での経営指標(連結)の目標を以下のとおり定めております。2018/07/27 9:19
※ EBITDA:減価償却前営業利益=営業利益+減価償却費売上高 250億円 営業利益 17億円 経常利益 16億円
新規ホテルの展開により収益の柱を増やし、長期持続的な成長サイクルの構築を図っていく方針です。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2018/07/27 9:19
ホテル事業は、売上高は18,365百万円(前連結会計年度比7.3%増)、営業利益は602百万円(同55.7%減)となりました。
施設運営事業は、売上高は1,768百万円(前連結会計年度比0.3%減)、営業利益は21百万円(同5.7%減)となりました。