有価証券報告書-第66期(平成25年5月1日-平成26年4月30日)
4 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。
なお、当社の株式会社みずほ銀行をエージェントとするコミットメントライン契約(契約日:平成25年3月21日、組成金額:1,500百万円)には、下記財務制限条項が付されており、当該条項に抵触した場合は、本契約上のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
①決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、2012年4月期決算における純資産の金額の80%以上に維持すること。
②各年度の決算期における単体の損益計算書における経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
| 前連結会計年度 (平成25年4月30日) | 当連結会計年度 (平成26年4月30日) | |
| コミットメントラインの総額 | 1,500百万円 | 1,500百万円 |
| 借入実行残高 | - | - |
| 差引額 | 1,500 | 1,500 |
なお、当社の株式会社みずほ銀行をエージェントとするコミットメントライン契約(契約日:平成25年3月21日、組成金額:1,500百万円)には、下記財務制限条項が付されており、当該条項に抵触した場合は、本契約上のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
①決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、2012年4月期決算における純資産の金額の80%以上に維持すること。
②各年度の決算期における単体の損益計算書における経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。