経常収益
連結
- 2018年6月30日
- 24億4200万
- 2019年6月30日 +14%
- 27億8400万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2019/08/13 10:02
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年6月30日)2019/08/13 10:02
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティングサービス、コンピュータ関連サービス、情報提供サービス業及びクレジットカード業務等であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額 △475百万円は、パーチェス法による経常収益調整額であります。
4.セグメント利益の調整額 △2,709百万円は、パーチェス法に伴う利益調整 △907百万円及びセグメント間取引消去等であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益との調整を行っております。2019/08/13 10:02 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、中小企業においては人手不足が深刻化していることによる人件費や原材料価格、輸送費等のコスト上昇への対応が主要な課題となっています。2019/08/13 10:02
このような環境のもと、当第1四半期連結累計期間の経常収益は、前年同四半期連結累計期間比27億円増加し220億円となりました。一方、経常費用は前年同四半期連結累計期間比26億円増加し208億円となり、その結果、経常利益は、前年同四半期連結累計期間比1億円増加し11億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税効果会計により法人税等が前年同四半期連結累計期間比18億円増加したこと等から、前年同四半期連結累計期間比10億円減少し11億円となりました。
当第1四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末比253億円増加し5兆3,985億円となり、純資産は前連結会計年度末比13億円増加し2,944億円となりました。