経常収益
連結
- 2019年12月31日
- 93億4300万
- 2020年12月31日 -33.21%
- 62億4000万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2021/02/10 10:00
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/10 10:00
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティングサービス、コンピュータ関連サービス、情報提供サービス業及びクレジットカード業等であります。2021/02/10 10:00 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/10 10:00
(1)報告セグメントの経常収益の合計額と四半期連結損益計算書の経常収益計上額
(注)一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。(単位:百万円) 経常収益 金額 報告セグメント計 69,765 「その他」の区分の経常収益 6,240 パーチェス法による調整 △1,525 セグメント間取引消去 △5,278 四半期連結損益計算書の経常収益 69,202 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中で当社グループは、「緊急融資制度」や「COVID-19きらぼしファンド」、日本政策金融公庫との協調融資「きらぼし新型コロナ対策 経営強化連携融資」の取扱いや、インターネットによる相談を24時間(365日)受け付けるほか、事業モデル再構築等のためのエクイティ投資を行うファンド「きらぼしキャピタル東京Sparkle投資事業有限責任組合」を組成するなど、資金繰りに影響を受けられている方々へ継続的にサポートを行っております。2021/02/10 10:00
このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間の経営成績等は、経常収益が前年同四半期連結累計期間比25億円増加し692億円となりました。一方、経常費用は、前年同四半期連結累計期間比12億円増加し640億円となり、その結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間比12億円増加し51億円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期連結累計期間比3億円減少し31億円となりました。
当第3四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末比3,763億円増加し5兆8,775億円となり、純資産は前連結会計年度末比76億円増加し3,021億円となりました。