経常収益
連結
- 2020年6月30日
- 21億2700万
- 2021年6月30日 +20.22%
- 25億5700万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2021/08/12 9:59
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/12 9:59
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティングサービス、コンピュータ関連サービス、情報提供サービス業及びクレジットカード業務等であります。2021/08/12 9:59 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。2021/08/12 9:59
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティングサービス、コンピュータ関連サービス、情報提供サービス業及びクレジットカード業務等であります。 - #5 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/08/12 9:59
(1)報告セグメントの経常収益の合計額と四半期連結損益計算書の経常収益計上額
(注)一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。(単位:百万円) 経常収益 金額 報告セグメント計 22,510 「その他」の区分の経常収益 2,557 パーチェス法による調整 △253 セグメント間取引消去 △2,303 四半期連結損益計算書の経常収益 22,512 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後の先行きについては、ワクチン接種の普及など新型コロナウイルス感染拡大の防止により経済活動の制約が徐々に和らぐことで、景気の持ち直しが期待されております。2021/08/12 9:59
このような環境のもと、当第1四半期連結累計期間の経営成績等は、経常収益が前年同四半期連結累計期間比3億円増加し225億円となりました。一方、経常費用は前年同四半期連結累計期間比38億円減少し180億円となり、その結果、経常利益は、前年同四半期連結累計期間比41億円増加し44億円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比27億円増加し28億円となりました。
当第1四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末比1,053億円増加し6兆272億円となり、純資産は前連結会計年度末比62億円増加し3,171億円となりました。