経常収益
連結
- 2021年6月30日
- 25億5800万
- 2022年6月30日 +31.55%
- 33億6500万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2022/08/10 10:00
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 10:00
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティングサービス、コンピュータ関連サービス及びクレジットカード業務等であります。2022/08/10 10:00 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。2022/08/10 10:00
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティングサービス、コンピュータ関連サービス及びクレジットカード業務等であります。 - #5 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/10 10:00
(1)報告セグメントの経常収益の合計額と四半期連結損益計算書の経常収益計上額
(注) 一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。(単位:百万円) 経常収益 金額 報告セグメント計 38,564 「その他」の区分の経常収益 3,365 パーチェス法による調整 △1,457 セグメント間取引消去 △9,282 四半期連結損益計算書の経常収益 31,189 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後の先行きにつきましては、ロシア・ウクライナ情勢の展開や内外の感染症の影響、資源価格や海外の経済・物価動向等わが国経済を巡る不確実性が高まっておりますが、雇用情勢や消費動向の改善が進む等緩やかな景気の持ち直しが続くものと期待されております。2022/08/10 10:00
このような環境のもと、当第1四半期連結累計期間の経営成績等は、経常収益が311億円と前年同四半期連結累計期間比86億円増加しました。一方、経常費用は265億円と前年同四半期連結累計期間比84億円増加した結果、経常利益は、前年同四半期連結累計期間比2億円増加の46億円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間とほぼ同水準の29億円となりました。
当第1四半期連結会計期間末における総資産は有価証券の売却等により前連結会計年度末比710億円減少し6兆3,728億円となり、純資産はその他有価証券評価差額金がマイナスとなったこと等により前連結会計年度末比72億円減少し3,120億円となりました。