7173 東京きらぼし FG

7173
2026/06/05
時価
3595億円
PER 予
8.88倍
2015年以降
1.13-29.55倍
(2015-2026年)
PBR
0.84倍
2015年以降
0.09-0.88倍
(2015-2026年)
配当 予
2.05%
ROE 予
9.45%
ROA 予
0.55%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)報告セグメントの利益の合計額と連結損益計算書の経常利益計上額
(単位:百万円)
セグメント間取引消去△2,022△5,788
連結損益計算書の経常利益3,4802,347
(3)報告セグメントの資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額
2022/09/22 16:46
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であり、また、セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。
2022/09/22 16:46
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
《中期経営計画以外の主な目標計数(きらぼし銀行)》
きらぼし銀行2019年度実績2020年度業績予想増減
与信関係費用②(新型コロナウイルス引当分)22億円-△22億円
経常利益47億円72億円25億円
特別損益54億円-△54億円
・当期純利益の増減要因(きらぼし銀行)
0102010_001.png(4)経営環境及び対処すべき課題等
2022/09/22 16:46
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、統合効果を最大限に発揮し、東京圏の地域金融の担い手として一層真価を発揮すべく、「金融にも強い総合サービス業」を目指し、お客さま本位の業務運営をさらに発展させてまいります。
このような各施策のもと、当連結会計年度の連結経常収益は、当社がグループ全体の経営資源配分の最適化やグループ間のシナジーの最大化を目的として持分法適用関連会社を100%子会社化したことに伴う子会社収益の連結決算への計上や、債券売却によりその他業務収益が増加したこと等を主な要因として、前連結会計年度比152億円増加し940億円となりました。一方、連結経常費用は、当該連結子会社の費用の連結決算への計上のほか、取引先の不適切な会計処理によるデフォルトの発生や、新型コロナウイルス感染症の影響を考慮した追加的引当に伴う与信費用の増加等を主な要因として、前連結会計年度比163億円増加し916億円となり、その結果、連結経常利益は、前連結会計年度比11億円減少し23億円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、新宿オフィスの売却等合併・統合効果の具現化もあり、前連結会計年度比27億円増加し76億円となりました。
当連結会計年度のセグメントごとの経営成績は、以下のとおりとなりました。
2022/09/22 16:46

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