東京きらぼし FG(7173)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 23億5000万
- 2020年3月31日 +150.81%
- 58億9400万
- 2021年3月31日 -61.5%
- 22億6900万
- 2022年3月31日 +269.59%
- 83億8600万
- 2023年3月31日 -17.34%
- 69億3200万
- 2024年3月31日 -25.87%
- 51億3900万
- 2025年3月31日 +133.72%
- 120億1100万
- 2026年3月31日 +4.54%
- 125億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)報告セグメントの利益の合計額と連結損益計算書の経常利益計上額2025/06/23 16:05
(3)報告セグメントの資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額(単位:百万円) セグメント間取引消去 △4,264 △9,659 連結損益計算書の経常利益 32,968 41,652
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2025/06/23 16:05
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であり、また、セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績)2025/06/23 16:05
当連結会計年度の連結経常収益は、貸出金残高の増加や貸出金利回りの上昇等による貸出金利息の増加に加え、ファンド収益の増加等による有価証券利息配当金の増加等により、前連結会計年度比225億円増加の1,608億円となりました。また、連結経常費用は、人件費は減少した一方、物件費の増加等により前連結会計年度比138億円増加の1,192億円となりました。その結果、連結経常利益は前連結会計年度比86億円増加の416億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比57億円増加の313億円となりました。
当連結会計年度のセグメントごとの経営成績は、以下のとおりとなりました。