東京きらぼし FG(7173)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 13億4300万
- 2019年9月30日 +22.49%
- 16億4500万
- 2020年9月30日 -55.68%
- 7億2900万
- 2021年9月30日 +31.55%
- 9億5900万
- 2022年9月30日 +47.03%
- 14億1000万
- 2023年9月30日 +68.01%
- 23億6900万
- 2024年9月30日 +247.32%
- 82億2800万
- 2025年9月30日 -47.03%
- 43億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)報告セグメントの利益の合計額と中間連結損益計算書の経常利益計上額2023/11/24 16:00
(3)報告セグメントの資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額(単位:百万円) セグメント間取引消去 △8,001 △2,095 中間連結損益計算書の経常利益 13,217 18,309
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/11/24 16:00
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であり、また、セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 先行きについては、物価上昇に伴う家計の節約志向の高まりや、世界経済減速の懸念、中国における不動産市況の悪化、世界的な金融引き締めに伴う影響、地政学リスク等が景気の下振れリスクとなっています。一方、賃上げによる所得水準の改善や、インバウンド需要の更なる高まり、コロナ禍で控えられていた企業の前向きな設備投資の増加等が見込まれ、景気の回復基調は維持されるものと期待されています。2023/11/24 16:00
このような環境のもと、当第2四半期連結累計期間の連結経常収益は、前年同四半期連結累計期間比93億円増加し699億円となりました。一方、連結経常費用は、前年同四半期連結累計期間比42億円増加の516億円となり、その結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間比50億円増加し183億円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同四半期連結累計期間比48億円増加の134億円となりました。
当第2四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末比1,230億円減少し6兆6,191億円となり、純資産は前連結会計年度末比82億円増加し3,352億円となりました。