7173 東京きらぼし FG

7173
2026/08/07
時価
4988億円
PER 予
12.34倍
2015年以降
1.13-29.55倍
(2015-2026年)
PBR
1.25倍
2015年以降
0.09-0.88倍
(2015-2026年)
配当 予
1.74%
ROE 予
10.12%
ROA 予
0.53%
資料
Link
CSV,JSON

経常利益又は経常損失(△)

【資料】
四半期報告書-第6期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
【閲覧】

連結

2018年9月30日
13億4300万
2019年9月30日 +22.49%
16億4500万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
利益前中間連結会計期間当中間連結会計期間
セグメント間取引消去△980△1,730
中間連結損益計算書の経常利益2,6852,838
(3)報告セグメントの資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額
(単位:百万円)
2019/11/26 10:00
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であり、また、セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。
2019/11/26 10:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方で、中小企業においては人手不足が深刻化していることによる人件費上昇や受注ロスへの対応が主要な課題となっています。
このような環境のもと、当第2四半期連結累計期間の連結経常収益は、持分法適用関連会社を子会社化したことによる子会社収益の取込や役務取引等収益の増加を主な要因として、前年同四半期連結累計期間比52億円増加し447億円となりました。一方、連結経常費用は子会社費用の取込や貸倒引当金の増加を主な要因として前年同四半期連結累計期間比50億円増加の418億円となり、その結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間比1億円増加し28億円となりました。また、持分法適用関連会社を子会社化したこと等により特別利益が6億円増加した一方、法人税等合計が11億円増加したことから、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同四半期連結累計期間比3億円減少の33億円となりました。
当第2四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末比332億円増加し5兆4,064億円となり、純資産は前連結会計年度末比51億円増加し2,983億円となりました。
2019/11/26 10:00

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