7173 東京きらぼし FG

7173
2026/06/05
時価
3595億円
PER 予
8.88倍
2015年以降
1.13-29.55倍
(2015-2026年)
PBR
0.84倍
2015年以降
0.09-0.88倍
(2015-2026年)
配当 予
2.05%
ROE 予
9.45%
ROA 予
0.55%
資料
Link
CSV,JSON

東京きらぼし FG(7173)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2018年12月31日
25億4600万
2019年12月31日 +126.83%
57億7500万
2020年12月31日 -62.46%
21億6800万
2021年12月31日 +14.21%
24億7600万
2022年12月31日 +27.26%
31億5100万
2023年12月31日 +46.81%
46億2600万
2024年12月31日 +138.24%
110億2100万
2025年12月31日 -32.13%
74億8000万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(2)報告セグメントの利益の合計額と四半期連結損益計算書の経常利益計上額
(単位:百万円)
セグメント間取引消去△9,816
四半期連結損益計算書の経常利益20,325
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/02/09 13:25
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(2)報告セグメントの利益の合計額と四半期連結損益計算書の経常利益計上額
(単位:百万円)
セグメント間取引消去△4,262
四半期連結損益計算書の経常利益27,044
2024/02/09 13:25
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
先行きについては、物価上昇に伴う家計の節約志向の高まりや、世界経済減速の懸念、世界的な金融引き締めに伴う影響、地政学リスク等が景気の下振れリスクとなっています。一方、企業の景況感や賃上げによる所得水準の改善、コロナ禍で控えられていた企業の前向きな設備投資の増加等が見込まれ、景気の回復基調は維持されるものと期待されています。
このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間の経営成績等は、経常収益が前年同四半期連結累計期間比128億円増加し1,028億円となりました。一方、経常費用は、前年同四半期連結累計期間比61億円増加し757億円となり、その結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間比67億円増加し270億円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期連結累計期間比50億円増加し186億円となりました。
当第3四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末比1,328億円減少し6兆6,092億円となり、純資産は前連結会計年度末比153億円増加し3,422億円となりました。
2024/02/09 13:25

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