東京きらぼし FG(7173)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 12億100万
- 2019年6月30日 +34.3%
- 16億1300万
- 2020年6月30日 -36.52%
- 10億2400万
- 2021年6月30日 -15.53%
- 8億6500万
- 2022年6月30日 +64.86%
- 14億2600万
- 2023年6月30日 +63.6%
- 23億3300万
- 2024年6月30日 +31.8%
- 30億7500万
- 2025年6月30日 +1.79%
- 31億3000万
- 2026年6月30日 +999.99%
- 518億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)報告セグメントの利益の合計額と四半期連結損益計算書の経常利益計上額2023/08/10 10:00
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 △8,002 四半期連結損益計算書の経常利益 4,656
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (2)報告セグメントの利益の合計額と四半期連結損益計算書の経常利益計上額2023/08/10 10:00
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △2,095 四半期連結損益計算書の経常利益 8,678 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後の先行きについては、物価上昇に伴う家計の節約志向の高まりや、世界経済減速の見通し、地政学リスク等が景気の下振れリスクとして懸念されていますが、賃上げ等の雇用状況の改善や、コロナ禍で控えられていた企業の前向きな設備投資の増加等が見込まれ、景気の回復基調は維持されるものと期待されています。2023/08/10 10:00
このような環境のもと、当第1四半期連結累計期間の経営成績等は、経常収益が354億円と前年同四半期連結累計期間比42億円増加しました。一方、経常費用は267億円と前年同四半期連結累計期間比2億円増加した結果、経常利益は、前年同四半期連結累計期間比40億円増加の86億円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比29億円増加の58億円となりました。
当第1四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末比1,555億円減少し6兆5,865億円となり、純資産はその他有価証券評価差額金の増加等により前連結会計年度末比83億円増加し3,353億円となりました。