経常収益
連結
- 2020年12月31日
- 62億4000万
- 2021年12月31日 +22.64%
- 76億5300万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2023/12/07 10:21
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2023/12/07 10:21
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティングサービス、コンピュータ関連サービス、情報提供サービス業及びクレジットカード業等であります。2023/12/07 10:21 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。2023/12/07 10:21
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティングサービス、コンピュータ関連サービス、情報提供サービス業及びクレジットカード業務等であります。 - #5 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/12/07 10:21
(1)報告セグメントの経常収益の合計額と四半期連結損益計算書の経常収益計上額
(注)一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。(単位:百万円) 経常収益 金額 報告セグメント計 71,358 「その他」の区分の経常収益 7,653 パーチェス法による調整 △638 セグメント間取引消去 △5,937 四半期連結損益計算書の経常収益 72,437 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 先行きにつきましても、世界的なオミクロン株の感染急拡大による消費活動への影響が不安視されるなか、米国金利の上昇による円安進行や、地政学的リスクを踏まえた資源価格の高騰等、景気の下振れリスクが懸念される状況にあります。2023/12/07 10:21
このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間の経営成績等は、経常収益が前年同四半期連結累計期間比32億円増加し724億円となりました。一方、経常費用は、前年同四半期連結累計期間比50億円減少し589億円となり、その結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間比82億円増加し134億円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期連結累計期間比54億円増加し86億円となりました。
当第3四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末比6,164億円増加し6兆5,384億円となり、純資産は前連結会計年度末比115億円増加し3,224億円となりました。