マルホの売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
643億3600万
2014年3月31日 -40.06%
385億6500万
2014年9月30日 +79.87%
693億6700万
2015年3月31日 -44.28%
386億5000万
2015年9月30日 +90.27%
735億3800万
2015年12月31日 -70.82%
214億5900万
2016年3月31日 +91.12%
410億1200万
2016年6月30日 +45.78%
597億8800万
2016年9月30日 +28.32%
767億2200万
2016年12月31日 -68.75%
239億7300万
2017年3月31日 +91.82%
459億8600万
2017年6月30日 +46.4%
673億2500万
2017年9月30日 +29.08%
869億200万
2017年12月31日 -70.25%
258億5600万
2018年3月31日 +79.78%
464億8300万
2018年6月30日 +43.6%
667億5100万
2018年9月30日 +27.65%
852億900万
2018年12月31日 -71.41%
243億6100万
2019年3月31日 +91.85%
467億3600万
2019年6月30日 +47.99%
691億6300万
2019年9月30日 +28.93%
891億7100万
2019年12月31日 -72.73%
243億1300万
2020年3月31日 +91.8%
466億3300万
2020年6月30日 +46.58%
683億5300万
2020年9月30日 +30.14%
889億5400万
2020年12月31日 -70.49%
262億5000万
2021年3月31日 +94.97%
511億7900万
2021年6月30日 +46.53%
749億9100万

個別

2013年9月30日
630億9800万
2014年3月31日 -43.35%
357億4200万
2014年9月30日 +77.22%
633億4300万
2015年3月31日 -44.28%
352億9200万
2015年9月30日 +89.84%
670億
2016年9月30日 +4.59%
700億7400万
2017年9月30日 +14.1%
799億5500万
2018年9月30日 -1.73%
785億6900万
2019年9月30日 +2.29%
803億6700万
2020年9月30日 -0.03%
803億4500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)24,31346,63368,35388,954
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)3,9678,55012,11410,284
(注)第2四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理を行っており、第4四半期連結会計期間において確定しておりますが、第2四半期および第3四半期の関連する数値への影響はありません。
2020/12/21 12:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね一致しております。
2020/12/21 12:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
主要な会社名
アスモリ株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2020/12/21 12:00
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
アルフレッサ株式会社18,755医薬品事業
株式会社スズケン18,127医薬品事業
株式会社メディセオ17,940医薬品事業
東邦薬品株式会社11,322医薬品事業
2020/12/21 12:00
#5 事業等のリスク
(5)特定の製品への依存に関するリスク
主力製品である血行促進・皮膚保湿外用剤「ヒルドイド」の連結売上高に対する比率は、2020年9月期で約5割であります。有力な競合品の出現や後発医薬品の伸長等により売上高が減少した場合は、当社グループの業績又は財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(6)製品の品質・安全性に関するリスク
2020/12/21 12:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね一致しております。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2020/12/21 12:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/12/21 12:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした中、当社グループは、長期ビジョン2011“Excellence in Dermatology~皮膚科学領域での卓越した貢献を~”の実現を目指し、皮膚疾患に悩む患者さんに貢献すべく、第3次中期計画(2017年10月~2020年9月)最終年度も全力で取り組んでまいりました。
このような状況下、当連結会計年度の売上高は889億54百万円(前年同期比0.2%減)となりました。また、利益面につきましては、営業利益は123億33百万円(同0.1%減)、経常利益は107億21百万円(同13.8%減)となりました。新型コロナウイルス感染症の情勢に伴う事業環境の不透明さにより減損損失等の特別損失20億24百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は63億18百万円(同50.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2020/12/21 12:00
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/12/21 12:00
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2020/12/21 12:00

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