- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
② 発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産を上回ったことにより発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
2014/12/19 15:37- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/12/19 15:37- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同だたし書きにより、記載を省略しております。
2014/12/19 15:37- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債は、122億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ103億1百万円増加しました。主な内容は、当社が第1回無担保普通社債を発行したことに伴う社債の増加100億円によるものであります。
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ、98億20百万円増加し、938億78百万円となりました。主な内容は、利益剰余金の増加34億10百万円及びマルホ発條工業㈱を新規連結したことによる少数株主持分の増加56億40百万円によるものであります。
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