- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額△73百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
2016/12/22 13:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ばね・先端部品・機械事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△30百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(2)セグメント資産の調整額△38百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△10百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△4百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額△34百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/22 13:52 - #3 業績等の概要
こうした中、当社グループは長期ビジョン2011“Excellence in Dermatology~皮膚科学領域での卓越した貢献を~”を掲げ、皮膚科学関連疾患のケアサイクル(治療・アフターケア・予防・診察診断)に革新的な変化をもたらすことを目指しております。そして現在、第2次中期計画(平成26年10月~平成29年9月)に全力で取り組んでいるところです。
以上のような状況下で、当連結会計年度の売上高は767億22百万円(前年同期比4.3%増)となりました。また、利益面につきましては、営業利益は74億24百万円(同3.4%減)、経常利益は74億83百万円(同4.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億72百万円(同30.9%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2016/12/22 13:52- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は、767億22百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は74億24百万円(同3.4%減)、経常利益は74億83百万円(同4.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億72百万円(同30.9%減)となりました。
① 医薬品事業
2016/12/22 13:52