- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 4120001070786
- Link
マルホの全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2013年9月30日
- 108億6200万
- 2014年9月30日 -42.4%
- 62億5600万
- 2015年9月30日 +22.79%
- 76億8200万
- 2016年9月30日 -3.36%
- 74億2400万
- 2017年9月30日 +98.42%
- 147億3100万
- 2018年9月30日 -27.83%
- 106億3100万
- 2019年9月30日 +16.14%
- 123億4700万
- 2020年9月30日 -0.11%
- 123億3300万
個別
- 2013年9月30日
- 118億5500万
- 2014年9月30日 -31.24%
- 81億5200万
- 2015年9月30日 +28.3%
- 104億5900万
- 2016年9月30日 +14.72%
- 119億9900万
- 2017年9月30日 +69.64%
- 203億5500万
- 2018年9月30日 -16.57%
- 169億8300万
- 2019年9月30日 -7.93%
- 156億3600万
- 2020年9月30日 -17.79%
- 128億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント負債の調整額△158百万円は、セグメント間取引消去であります。2020/12/21 12:00
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ばね・医療機器部品・機械事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額△265百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント負債の調整額△265百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△42百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/12/21 12:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループは、長期ビジョン2011“Excellence in Dermatology~皮膚科学領域での卓越した貢献を~”の実現を目指し、皮膚疾患に悩む患者さんに貢献すべく、第3次中期計画(2017年10月~2020年9月)最終年度も全力で取り組んでまいりました。2020/12/21 12:00
このような状況下、当連結会計年度の売上高は889億54百万円(前年同期比0.2%減)となりました。また、利益面につきましては、営業利益は123億33百万円(同0.1%減)、経常利益は107億21百万円(同13.8%減)となりました。新型コロナウイルス感染症の情勢に伴う事業環境の不透明さにより減損損失等の特別損失20億24百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は63億18百万円(同50.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。