- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額△34百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
2017/12/22 15:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ばね・先端部品・機械事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額43百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(2)セグメント資産の調整額△65百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△65百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)減価償却費の調整額△43百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/22 15:58 - #3 業績等の概要
こうした中、当社グループは、長期ビジョン2011“Excellence in Dermatology~皮膚科学領域での卓越した貢献を~”の実現を目指し、皮膚疾患に関するニーズに幅広く対応すべく、第2次中期計画(平成26年10月~平成29年9月)最終年度も全社一丸となって取り組んでまいりました。
このような状況下、当連結会計年度の売上高は869億2百万円(前年同期比13.3%増)となりました。また、利益面につきましては、営業利益は147億31百万円(同98.4%増)、経常利益は145億77百万円(同94.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は84億63百万円(同272.5%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2017/12/22 15:58- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は、869億2百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益は147億31百万円(同98.4%増)、経常利益は145億77百万円(同94.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は84億63百万円(同272.5%増)となりました。
① 医薬品事業
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