- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額△130百万円は、セグメント間債務の相殺消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
2014/12/19 15:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ばね・包装機事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額△44百万円は、セグメント間債権の相殺消去等であります。
(2) セグメント負債の調整額△11百万円は、セグメント間債務の相殺消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/12/19 15:37 - #3 業績等の概要
このような事業環境のもと、当社グループは長期ビジョン2011“「Excellence in Dermatology」~皮膚科学領域での卓越した貢献を~”の実現に向け、第1次中期計画(平成23年10月~平成26年9月)に全力で取り組んでまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は693億67百万円(対前年同期比7.8%増)となりました。また、積極的に研究開発を行った結果、利益面につきましては、営業利益は62億56百万円(対前年同期比42.4%減)、経常利益は62億2百万円(対前年同期比44.2%減)、当期純利益は36億39百万円(対前年同期比49.0%減)となりました。
なお、研究開発費は184億52百万円(対前年同期比24.1%増)となりました。
2014/12/19 15:37- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は、693億67百万円(対前年同期比7.8%増)、営業利益は62億56百万円(対前年同期比42.4%減)、経常利益は、62億2百万円(対前年同期比44.2%減)、当期純利益は36億39百万円(対前年同期比49.0%減)となりました。
① 医薬品事業
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