- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 4120001070786
- Link
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 106億3100万
- 2019年9月30日 +16.14%
- 123億4700万
個別
- 2018年9月30日
- 169億8300万
- 2019年9月30日 -7.93%
- 156億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント負債の調整額△139百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/12/20 15:14
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ばね・医療機器部品・機械事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額△77百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント負債の調整額△77百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/20 15:14 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 178百万円2019/12/20 15:14
営業損失 3,360百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社グループは、長期ビジョン2011“Excellence in Dermatology~皮膚科学領域での卓越した貢献を~”の実現を目指し、皮膚疾患に関するニーズに幅広く対応すべく、第3次中期計画(2017年10月~2020年9月)に全力で取り組んでまいりました。2019/12/20 15:14
このような状況下、当連結会計年度の売上高は891億71百万円(前年同期比4.6%増)となりました。また、利益面につきましては、営業利益は123億47百万円(同16.1%増)、経常利益は124億33百万円(同20.9%増)となりました。米国事業の構造改善に向けた取り組みにより子会社株式の売却損、事業構造改善費用等の特別損失61億14百万円を計上いたしましたが、当該取り組みによる税金費用の調整65億92百万円により、親会社株主に帰属する当期純利益は127億37百万円(同327.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。