- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) セグメント資産の調整額993,443千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産993,443千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに売掛金であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,915千円は、主に業務効率向上のためのシステム投資であります。
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
2015/12/24 15:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,209,122千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産1,209,122千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに売掛金であります。
(2) 第3四半期連結会計期間より、従来の「広告プラットフォーム事業」から「マーケティングプラットフォーム事業」へとセグメント名称を変更しておりますが、セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。なお、前連結会計年度の報告セグメント情報についても変更後の名称で表示しております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,596千円は、主に業務効率向上のためのシステム投資であります。2015/12/24 15:44 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
ソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2015/12/24 15:44 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローについては、32,295千円の支出(前年同期は14,239千円の支出)となりました。これは、主にサーバ設備等の有形固定資産の取得による支出4,844千円(前年同期は21,076千円の支出)や無形固定資産の取得による20,498千円の支出(前年同期は2,701千円の支出)、投資有価証券の取得による支出6,000千円(前年同期は支出なし)であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/12/24 15:44- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△4,701千円は、「無形固定資産の取得による支出」△2,701千円、「その他」△2,000千円として組み替えております。
2015/12/24 15:44- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資は26,083千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) マーケティングプラットフォーム事業
2015/12/24 15:44- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
工具、器具及び備品 5~10年
無形固定資産
定額法を採用しております。
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