- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
全社共通の費用は一定の比率で各セグメントに配賦しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格を勘案して決定しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2015/12/24 15:44- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
全社共通の費用は一定の比率で各セグメントに配賦しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格を勘案して決定しております。
2015/12/24 15:44- #3 業績等の概要
このような経営環境の下、当社グループは、「マーケティングプラットフォーム事業」を収益成長促進事業、「商流プラットフォーム事業」を収益基盤事業と位置付け、これまでその育成に努めて参りました。
この結果、当連結会計年度の売上高は1,437,444千円(前年同期比5.7%増)、営業利益は350,426千円(前年同期比40.5%増)、経常利益は352,024千円(前年同期比50.7%増)となり、当期純利益は230,853千円(前年同期比67.7%増)となりました。
なお、セグメント別の業績は以下のとおりとなりました。
2015/12/24 15:44- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
① 売上高、営業利益
当連結会計年度の売上高は1,437,444千円(前年同期比5.7%増)、営業利益は350,426千円(前年同期比40.5%増)となりました。
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