営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 1億3457万
- 2016年3月31日 -27.14%
- 9805万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/13 16:11
2.前第3四半期連結会計期間より、従来の「広告プラットフォーム事業」から「マーケティングプラットフォーム事業」へとセグメント名称を変更しておりますが、セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/13 16:11
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このように対面市場が堅調に伸びている反面、スマートフォンの普及やテクノロジーの進歩等により、各市場のトレンドが急速に変化しており、企業もそれに合わせた変化を求められています。当社グループはこの市場の急激な変化に対応するため、また、当社の新しい経営方針である「マーケティング ロボット」事業の領域拡大のため、平成28年9月期を、短期的及び中長期的な成長を見据えた投資期と設定し、事業の変革に努めて参りました。2016/05/13 16:11
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は729,023千円(前年同期比6.8%増)、営業利益は98,054千円(前年同期比27.1%減)、経常利益は98,631千円(前年同期比27.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63,794千円(前年同期比27.2%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は以下のとおりとなりました。