無形固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 2億815万
- 2018年9月30日 +56.21%
- 3億2514万
個別
- 2017年9月30日
- 2億1753万
- 2018年9月30日 +57.44%
- 3億4247万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント資産の調整額896,928千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産896,928千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。2019/07/19 9:04
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,360千円は、主に社内ネットワークの増強費用であります。
当連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額1,506,799千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産1,506,799千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,309千円は、主に社内ネットワークの増強費用であります。
2.前期まで商流プラットフォーム事業に集計しておりましたDMP事業については、マーケティングロボットの先駆ビジネスモデルの意味合いが強くなったため、当期からマーケティングプラットフォーム事業に含めて集計しております。当連結会計年度におけるDMP事業の売上高は84,747千円であり、前年同期に商流プラットフォーム事業に集計していた同事業の売上高は104,413千円であります。2019/07/19 9:04 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェアについては、社内における見込み利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2019/07/19 9:04 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/07/19 9:04
当連結会計年度末における流動資産は1,555,510千円となり、前連結会計年度末に比べ556,306千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が512,931千円増加し、売掛金が9,007千円減少したことによるものであります。また、固定資産は603,955千円となり、前連結会計年度末に比べ163,970千円増加いたしました。これは主に自社開発ソフトウェアへの積極投資等で無形固定資産が116,996千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末と比べ720,276千円増加し、2,159,465千円となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/07/19 9:04
当連結会計年度におきましては、事業規模の拡大等の観点から、総額222,580千円の設備投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) マーケティングプラットフォーム事業 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4~10年2019/07/19 9:04
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェアについては、社内における見込み利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/07/19 9:04 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェアについては、社内における見込み利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2019/07/19 9:04