営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 9282万
- 2018年9月30日
- -9846万
個別
- 2017年9月30日
- 8304万
- 2018年9月30日
- -1億677万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/07/19 9:04
全社共通の費用は一定の比率で各セグメントに配賦しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格を勘案して決定しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/07/19 9:04
全社共通の費用は一定の比率で各セグメントに配賦しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格を勘案して決定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような良好な事業環境の下、当社グループは、企業と顧客とのコミュニケーションを自動化・効率化する「マーケティングロボット事業」を自社事業領域と定め、引き続きその拡大に向け、人員強化を積極的に進めてまいりました。2019/07/19 9:04
この結果、当連結会計年度の売上高は1,804,886千円(前年同期比5.0%増)、営業損失は98,460千円(前年同期は92,827千円の営業利益)、経常損失は115,042千円(前年同期は106,303千円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は88,849千円(前年同期は72,976千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
なお、セグメント別の業績は以下のとおりとなりました。