- 3690
- 2026/09/07
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 13.81倍
- 2014年以降
- 赤字-224.74倍
(2014-2025年) - PBR
- 2倍
- 2014年以降
- 1.54-27.82倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 1.35%
- ROE 予
- 14.46%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2019年9月30日
- 1億924万
- 2020年9月30日 +189.59%
- 3億1635万
個別
- 2019年9月30日
- 1億924万
- 2020年9月30日 +189.59%
- 3億1635万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行っております。2020/12/18 12:04 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/12/18 12:04
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 2,820千円2020/12/18 12:04
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2020/12/18 12:04
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。工具、器具及び備品 情報通信機器の取得 6,184千円 ソフトウェア ソフトウェア仮勘定からの振替 190,472千円 ソフトウェア仮勘定のれん 自社利用ソフトウェアの制作ADPLAM事業譲受けに伴うのれん計上 170,664千円262,020千円 長期前払費用 譲渡制限付株式報酬の発行 19,998千円
- #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業の譲受により、株式会社EVERRISEから受け入れた資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりです。2020/12/18 12:04
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)流動資産 885千円 固定資産 74,786千円 のれん 124,846千円 流動負債 518千円
事業の譲受により、株式会社オプトから受け入れた資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりです。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/12/18 12:04
営業活動の結果得られた資金は521,449千円(前年同期比151.2%増)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益を261,181千円、減価償却費182,036千円及びのれん償却額54,908千円を計上したこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員の賞与の支払に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度負担額を計上しております。2020/12/18 12:04
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 税抜方式によっております。2020/12/18 12:04
(2) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行っております。