純資産
連結
- 2018年9月30日
- 11億7484万
- 2019年9月30日 -9.68%
- 10億6114万
- 2020年9月30日 +20.2%
- 12億7546万
個別
- 2018年9月30日
- 11億6158万
- 2019年9月30日 -15.31%
- 9億8379万
- 2020年9月30日 +14.82%
- 11億2959万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は1,476,001千円となり、前連結会計年度末に比べ472,802千円増加いたしました。2020/12/18 12:04
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は1,275,468千円となり、前連結会計年度末に比べ214,324千円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益183,391千円の計上によるものであります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建て資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/12/18 12:04 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建て資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/12/18 12:04
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 配当政策(連結)
- 当社の剰余金の配当は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めておりますが、現時点では期末配当の年1回を基本的な方針としております。これらの剰余金の配当の決定期間は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。なお、当社は会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。2020/12/18 12:04
当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり4円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の連結配当性向13.8%、連結純資産配当率は2.0%となりました。内部留保資金につきましては、財務体質強化及び今後の業容拡大のための資金として有効に活用していく所存であります。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/18 12:04
(注)1.前連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 1株当たり純資産額 168.68円 1株当たり純資産額 202.20円 1株当たり当期純損失(△) △5.54円 1株当たり当期純利益 29.09円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。