- 3690
- 2026/09/07
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 13.81倍
- 2014年以降
- 赤字-224.74倍
(2014-2025年) - PBR
- 2倍
- 2014年以降
- 1.54-27.82倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 1.35%
- ROE 予
- 14.46%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/06 9:26
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/08/06 9:26
前第3四半期連結累計期間(自 2019年10月1日至 2020年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日至 2021年6月30日) 減価償却費 134,035千円 141,594千円 のれんの償却額 37,906千円 62,470千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/08/06 9:26
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/08/06 9:26
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ171,320千円増加し、2,922,790千円となりました。主な要因は、現金及び預金が255,991千円増加したことや長期前払費用が15,739千円増加した一方で、自社開発ソフトウェアやのれんの償却により無形固定資産が105,340千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2021/08/06 9:26
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。