- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェアについては、社内における見込み利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2022/12/23 11:17 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は258,704千円(同7.7%減)となりました。これは主に、自社開発ソフトウェアの計上等の無形固定資産の取得による支出173,985千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出35,241千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/12/23 11:17- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度におきましては、事業規模の拡大等の観点から、総額450,257千円の設備投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1)マーケティングプラットフォーム事業
2022/12/23 11:17- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/12/23 11:17- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
有形固定資産及び無形固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/12/23 11:17- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェアについては、社内における見込み利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2022/12/23 11:17