- 3690
- 2026/09/04
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 13.88倍
- 2014年以降
- 赤字-224.74倍
(2014-2025年) - PBR
- 2.01倍
- 2014年以降
- 1.54-27.82倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 1.35%
- ROE 予
- 14.46%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/05/08 9:19
「マーケティングDX支援事業」において、アドエビスの管理画面リニューアルに伴い一部機能の提供を終了することを決定したことにより、当該機能に係るソフトウエアについて減損処理を行い、減損損失2,779千円を計上しております。
当中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/05/08 9:19
「マーケティングDX支援事業」において、アドエビスの管理画面リニューアルに伴い一部機能の提供を終了することを決定したことにより、当該機能に係るソフトウエアについて減損処理を行い、減損損失2,779千円を計上しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)2025/05/08 9:19
当社グループは、減損損失の算定に当たり、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪市北区 アドエビス ソフトウエア
当中間連結会計期間において、サービス提供用の自社利用ソフトウエアのうち一部オプション機能のサービス提供終了を決定したことにより、減損の兆候を認識し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失2,779千円を計上しております。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローが見込めないことからゼロとして評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/05/08 9:19
投資活動によるキャッシュ・フローについては、92,042千円の支出(前年同期は68,709千円の支出)になりました。これは主に、自社開発ソフトウエアの計上等の無形固定資産の取得による支出82,709千円(前年同期は62,628千円の支出)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)