- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を下回ったため、その差額を暖簾として認識しております。
(3)償却方法及び償却期間
2015/11/11 13:25- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。
この結果、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は、535千円減少しております。なお、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2015/11/11 13:25- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
当第3四半期連結会計間末の純資産合計は1,616百万円となり、前連結会計年度末に比べて249百万円増加しました。これは、自己株式199百万円の取得による減少があったものの、利益剰余金が449百万円増加したことによるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
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