繰延資産
連結
- 2015年12月31日
- 840万
- 2016年12月31日 +6.71%
- 896万
個別
- 2015年12月31日
- 840万
- 2016年12月31日 -24.49%
- 634万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/07/06 15:03
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の総額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 評価性引当額 △124,820千円 △126,738千円 繰延資産合計 78,172千円 577,614千円 繰延税金負債
- #2 繰延資産の処理方法
- 繰延資産の処理方法
(1)株式交付費
株式交付費は支出時に全額費用処理しています。
(2)社債発行費
定額法(5年)により償却しております。2017/07/06 15:03 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2017/07/06 15:03
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「長期前払費用償却額」と「繰延資産償却額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他の損益」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「長期前払費用償却額」と「繰延資産償却額」に表示していた92千円と1,886千円は、「その他」として組み替えております。