- 7172
- 2026/09/08
- 時価
- 1305億円
- PER 予
- 10.04倍
- 2014年以降
- 3.64-68.31倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.59倍
- 2014年以降
- 0.36-22.45倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 5.14%
- ROE 予
- 15.79%
- ROA 予
- 4.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 7043万
- 2018年12月31日 -30.82%
- 4872万
個別
- 2017年12月31日
- 103万
- 2018年12月31日 +92.46%
- 199万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2019/03/28 15:04 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 棚卸資産
商品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
未成業務支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、法人税法の改正に伴い、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しております。在外連結子会社は、当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
その他 3~10年2019/03/28 15:04 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)未成業務支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2019/03/28 15:04 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウェア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しておりま
す。
特許権 定額法を採用しております。2019/03/28 15:04