- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
これらの結果、従来の方法に比べ、当事業年度の売上高及び売上原価に影響はありません。また、各損益及び利益剰余金の期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受収益」は、当事業年度より「流動負債」の「契約負債」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2023/03/29 14:56- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
これらの結果、従来の方法に比べ、当連結会計年度の売上高及び売上原価に影響はありません。また、各損益及び利益剰余金の期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受収益」は、当連結会計年度より「流動負債」の「契約負債」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2023/03/29 14:56- #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 1,502百万円 |
| のれん | 256 |
| 流動負債 | △706 |
| 固定負債 | △7 |
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2023/03/29 14:56- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末と比較して68,995百万円増加の129,080百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末と比較して58,580百万円増加の106,890百万円となりました。これは主に、短期借入金47,866百万円及び契約負債5,510百万円(前年度末において前受収益に計上することとしていた出資金に係る手数料は当連結会計年度末においては契約負債に計上。契約負債について前年度末の前受収益残高と比較した場合、前年度比4,345百万円の増加)がそれぞれ増加し、1年内返済長期借入金632百万円が減少したことによるものであります。
固定負債は、前連結会計年度末と比較して10,415百万円増加の22,190百万円となりました。これは主に、長期ノンリコースローン12,662百万円が増加し、社債が2,537百万円減少したことによるものであります。
2023/03/29 14:56- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「未収入金」、「未収消費税等」及び「その他」にそれぞれに表示していた773百万円、528百万円及び1,574百万円は、「その他」2,876百万円として組替えております。
前連結会計年度まで「流動負債」に独立掲記しておりました「未払金」及び「未払消費税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「未払金」、「未払消費税等」及び「その他」にそれぞれに表示していた129百万円、854百万円及び737百万円は、「その他」1,721百万円として組替えております。
2023/03/29 14:56- #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はBleriot Aviation Leasing Designated Activity Companyであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
| | (単位:百万円) |
| | |
| 流動負債合計 | 20,622 | 26,701 |
| 固定負債合計 | 32 | 9,202 |
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