- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
2016/09/15 16:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- ィンテック事業のセグメント損失の額の算定にあたっては、ポイント引当金戻入額を当該事業セグメントの費用に含めております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/09/15 16:26 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれん142,486千円及び資本剰余金98,407千円が減少するとともに、利益剰余金が44,078千円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ11,353千円増加しております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
2016/09/15 16:26- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループはこのような事業環境のもと、クラウド事業及びフィンテック事業を中心として事業を展開しております。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,427,107千円(前年同四半期比33.3%増)、営業利益は192,804千円(前年同四半期比438.0%増)、経常利益は205,157千円(前年同四半期比560.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は100,941千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失23,725千円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
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