- 3691
- 2026/10/16
- 時価
- 80億円
- PER
- -倍
- 2014年以降
- 赤字-7916.67倍
(2014-2025年) - PBR
- 9.8倍
- 2014年以降
- 1.3-13.17倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結会計期間において、株式取得により株式会社マークアイを子会社化したため、同社を連結の範囲に含めております。これにより前連結会計年度の末日に比べ、「クラウド事業」のセグメント資産が669,717千円増加しております。2016/09/15 16:30
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- イントエクスチェンジ事業のセグメント利益の額の算定にあたっては、ポイント引当金戻入額を当該事業セグメントの費用に含めております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
当第1四半期連結会計期間において、株式取得により株式会社マークアイを子会社化したため、同社を連結の範囲に含めております。これにより前連結会計年度の末日に比べ、「クラウド事業」のセグメント資産が669,717千円増加しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「クラウド事業」において、株式会社マークアイの株式取得に伴い、当第1四半期連結累計期間により、同社を連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間においては、401,799千円であります。2016/09/15 16:30 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/09/15 16:30
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、292,125千円減少し、1,671,634千円となりました。これは主として、株式会社マークアイ(以下「マークアイ」)を連結の範囲に含めたことにより、流動資産全体として510,760千円増加したものの、マークアイの取得に伴う563,696千円、及び移転に伴う敷金の拠出で131,295千円の支出をしたことによるものであります。2016/09/15 16:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、760,328千円増加し、877,818千円となりました。これは主として、移転に伴う敷金の増加による177,289千円、及びマークアイを連結の範囲に含めたことにより固定資産全体として158,956千円増加したことに加え、マークアイ株式の取得に伴う、401,799千円ののれんの発生によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて、468,203千円増加し、2,549,453千円となりました。