営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -3581万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/09/15 16:30
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- イントエクスチェンジ事業のセグメント利益の額の算定にあたっては、ポイント引当金戻入額を当該事業セグメントの費用に含めております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
当第1四半期連結会計期間において、株式取得により株式会社マークアイを子会社化したため、同社を連結の範囲に含めております。これにより前連結会計年度の末日に比べ、「クラウド事業」のセグメント資産が669,717千円増加しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「クラウド事業」において、株式会社マークアイの株式取得に伴い、当第1四半期連結累計期間により、同社を連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間においては、401,799千円であります。2016/09/15 16:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループはこのような事業環境のもと、クラウド事業及びポイントエクスチェンジ事業を中心として事業を展開しております。2016/09/15 16:30
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は582,699千円、営業損失は35,819千円、経常損失は36,352千円、四半期純損失は23,862千円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。