ソフトウエア
連結
- 2013年9月30日
- 134万
- 2014年9月30日 +133.56%
- 313万
個別
- 2013年9月30日
- 134万
- 2014年9月30日 +133.56%
- 313万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~15年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/09/15 16:30 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち、ソフトウエアの増加額について主たるものは、クラウド事業(4,105千円)での増加であります。2016/09/15 16:30
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2016/09/15 16:30
当社は、管理会計上の区分をグルーピングの単位としております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都渋谷区 クラウド事業 のれん 19,145 東京都渋谷区 クラウド事業 ソフトウエア 5,356
減損損失を認識したクラウド事業ののれん及びソフトウエアについては、収益性の低下等により、資産グループの超過額を全額回収できないこととなったため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失24,501千円として計上いたしました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~15年
その他 2~20年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込み利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/09/15 16:30