- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
ストックオプションを付与した日時点においては、連結子会社である株式会社マークアイは未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、同社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、同社株式の評価方法は、純資産法に基づき算出した価額により決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2020/10/09 15:02- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産の部
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて、119,201千円減少し、908,889千円となりました。これは主として、新株予約権の行使により、資本金が3,645千円、資本準備金が3,645千円増加しましたが、利益剰余金が171,111千円減少したことによるものであります。
(3) 経営成績の分析
2020/10/09 15:02- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、在外子会社の資産及び負債は、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/10/09 15:02 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、在外子会社の資産及び負債は、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
2020/10/09 15:02- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成28年9月30日) | 当連結会計年度(平成29年9月30日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 1,028,091 | 908,889 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 923,599 | 757,386 |
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