売上高
連結
- 2016年9月30日
- 45億7192万
- 2017年9月30日 -5.4%
- 43億2481万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「フィンテック事業」は、ポイント交換サービス「PointExchange」を運営し、また、システム基盤の基礎技術の発展、ビットコインで用いられているブロックチェーン等の新技術の応用、投資などの金融領域への事業展開を具体的に進めております。2020/10/09 15:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/10/09 15:02
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ジーニー 352,592 クラウド事業 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2020/10/09 15:02
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。2020/10/09 15:02 - #5 業績等の概要
- 株式会社REAL FINTECHでは、従来提供しているポイント交換サービスにて、TORANOTEC株式会社が運営するおつりで投資サービスと当社のポイントを繋ぎ込み、ユーザーに新たなポイントの交換先の提供を行いました。ポイントの仮想通貨化を目指し、今後も事業展開していく予定です。2020/10/09 15:02
以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は4,335,956千円(前連結会計年度比5.8%減)、営業損失は103,024千円(前年同期は営業利益203,484千円)、経常損失は79,167千円(前年同期は経常利益216,997千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は171,111千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失89,516千円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/10/09 15:02
当社グループが重要と考える経営指標は、売上高、営業利益、及び経常利益であります。
(3)会社の経営環境と中長期的な経営方針 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※ 1 関係会社との取引高2020/10/09 15:02
前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 112,274 千円 45,728 千円 業務委託費 108,004 千円 -