ソフトウエア
連結
- 2016年9月30日
- 1億6118万
- 2017年9月30日 -33.06%
- 1億789万
個別
- 2016年9月30日
- 4474万
- 2017年9月30日 -73.8%
- 1172万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/10/09 15:02 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定の当期増加額、当期減少額について主たるものは、社内利用システムの作成の伴い発生したもの(12,341千円)であります。2020/10/09 15:02
- #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/10/09 15:02
当社グループは、当連結会計年度において総額45,516千円の設備投資(無形固定資産を含む)を行いました。その主なものはクラウド事業に係るソフトウエアのシステム投資であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、273,273千円減少し、2,452,940千円となりました。これは主として、信託していた金銭の信託が終了したため404,242千円減少し、現金及び預金が222,820千円増加したことによります。2020/10/09 15:02
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、52,134千円増加し、976,926千円となりました。これは主として、のれんが140,752千円増加し、ソフトウエアが53,287千円減少したためであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて、223,079千円減少し、3,432,037千円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2020/10/09 15:02
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込み利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2020/10/09 15:02
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
その他 2~20年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込み利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/10/09 15:02