- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。2020/10/09 15:09 - #2 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループは、当連結会計年度において総額34,992千円の設備投資(無形固定資産を含む)を行いました。その主なものは本社移転に伴う内装等への投資であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2020/10/09 15:09- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 2~20年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2020/10/09 15:09- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2020/10/09 15:09- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
その他 2~20年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込み利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/10/09 15:09