- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
注3 商標管理事業を運営していた株式会社マークアイは、平成31年3月に当社が保有する全株式を売却し、連結の範囲から外れております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2020/10/09 15:09- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/10/09 15:09- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 822,035千円
営業利益 19,463千円
2020/10/09 15:09- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。2020/10/09 15:09 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/10/09 15:09- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループが重要と考える経営指標は売上高、営業利益及び経常利益であります。
(3)会社の経営環境と中長期的な経営方針
2020/10/09 15:09- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
前述の次世代通信規格「5G」の導入により、動画需要が更に高まることが想定されることから、株式会社カチコの動画制作事業、デジタルサイネージ事業、動画メディア事業を推進してまいりました。また、3月に株式会社マークアイを、8月にノーザンライツ株式会社を売却し事業の整理を進めてまいりました。
以上の結果、当社グループの当連結会計年度における経営成績は、売上高は2,473,306千円(前年同期比42.8%減)、営業損失は374,602千円(前年同期は営業損失272,408千円)、経常損失は377,056千円(前年同期は経常損失273,520千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は25,388千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失300,051千円)となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りです。
2020/10/09 15:09- #8 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) | 当事業年度(自 平成30年10月1日至 令和元年9月30日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 295,376 | 千円 | 305,790 | 千円 |
| 売上原価 | 23,949 | 〃 | 966 | 〃 |
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