営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -8966万
- 2018年12月31日 -20.88%
- -1億838万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/10/09 15:06
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年10月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ィンテック事業のセグメント利益の額の算定にあたっては、ポイント引当金戻入額を当該事業セグメントの費用に含めております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2020/10/09 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループはこのような事業環境下、「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会基盤を作る」というビジョンのもと、クラウドソーシング事業、クラウドメディア事業及びフィンテック事業を中心として、それぞれのライフスタイルに合わせた可処分時間を可処分所得に変えるサービスを「稼ぎ方革命」と銘打って推進しております。2020/10/09 15:06
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は920,811千円(前年同四半期比0.7%増)、営業損失は108,386千円(前年同四半期営業損失は89,665千円)となり、経常損失は107,840千円(前年同四半期経常損失は85,990千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は132,674千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失は97,676千円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。