- #1 有形固定資産等明細表(連結)
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の額になります。
3.ソフトウエアの当期増加額の主な内容は、実査業務・営業業務の効率化のためのソフトウエアになります。
4.ソフトウエア仮勘定の当期増加額の主な内容は、実査業務・営業業務の効率化のためのソフトウエアになり、ソフトウエア仮勘定の当期減少額の主な内容はこの振替を行ったためになります。
2026/03/18 13:42- #2 減損損失に関する注記(連結)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 東京都 | 事業用資産 | のれん等 | 33,124千円 |
| 東京都 | 事業用資産 | ソフトウエア | 13,666千円 |
(2)減損損失を認識するに至った経緯
① のれん等
2026/03/18 13:42- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
⑤ 資本の財源及び資金の流動性
当社グループは、プロダクトプラットフォーム事業を展開しており、売上金の回収期間は数ヶ月と、比較的短い傾向にあります。また、当社グループの主な資金需要は、人件費、外注費、経費、販売費及び一般管理費等の営業費用並びにソフトウエアに係る投資であります。これらの資金需要につきましては、利益の計上等により生み出される自己資金により賄うことを基本方針としておりますが、当連結会計年度末において、STOCK POINT株式会社(現 GMO STOCK POINT株式会社)株式の取得資金に充当するため、金融機関からの借入金による資金調達を行いました。
2026/03/18 13:42- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループの設備において、ソフトウエアは重要な設備であるため、有形固定資産のほか無形固定資産のうちソフトウエアを含めて設備の状況を記載しております。
当連結会計年度における設備投資の総額は29千円となります。これは主に、アンケートサービスにおけるソフトウエアへの投資であります。
2026/03/18 13:42- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用期間(5年)に基づいて定額法で償却しております。
ハ.リース資産
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