売上高
連結
- 2020年9月30日
- 89億900万
- 2021年9月30日 -73.5%
- 23億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/12 9:38
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更が当第2四半期連結累計期間のセグメント情報に与える影響は軽微であります。
また、第1四半期連結会計期間より、従来区分掲記していた「リース」セグメントと「割賦」セグメントを集約して「リース・割賦」セグメントに変更しており、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2021/11/12 9:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業の成果としましては、当第2四半期連結累計期間における契約実行高は前年同期比12.9%増の3,467億円となり、営業資産残高は前期末比5.4%増の1兆7,890億円となりました。2021/11/12 9:38
また、売上高は前年同期比2.7%増の2,171億円、営業利益は前年同期比182.7%増の116億円、経常利益は前年同期比273.3%増の118億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比301.2%増の83億円となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しておりますが、この変更が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。