建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 4億8000万
- 2022年3月31日 -11.46%
- 4億2500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 見積賃貸期間を償却年数とし、見積賃貸期間終了時に見込まれる処分価額を残存価額として、当該期間内に定額で償却する方法を採用しております。2022/06/28 15:06
一部の賃貸資産については、有形固定資産は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。また、無形固定資産は定額法を採用しております。
② その他の固定資産 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※8.固定資産除売却損の内訳は、以下のとおりであります。2022/06/28 15:06
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 - 百万円 0 百万円 器具備品 2 百万円 3 百万円 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/28 15:06
② 無形固定資産建物 3年~18年 器具備品 2年~20年
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 共通支配下の取引等2022/06/28 15:06
当社は、2021年11月25日開催の取締役会における決議に基づき、2022年4月1日付で当社の完全子会社である近畿総合リース株式会社の不動産事業を同じく当社の完全子会社であるJA三井リース建物株式会社に継承させる吸収分割を、当社を存続会社とし近畿総合リース株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施いたしました。
詳細につきましては、連結財務諸表「注記事項(重要な後発事象)」に記載しております。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 共通支配下の取引等2022/06/28 15:06
当社は、2021年11月25日開催の取締役会における決議に基づき、2022年4月1日付で当社の完全子会社である近畿総合リース株式会社(以下「KSL」)の不動産事業を同じく当社の完全子会社であるJA三井リース建物株式会社(以下「JAMLT」)に継承させる吸収分割を、当社を存続会社としKSLを消滅会社とする吸収合併を実施いたしました。
1.取引の概要