営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 153億300万
- 2022年3月31日 +68.47%
- 257億8100万
個別
- 2021年3月31日
- 43億300万
- 2022年3月31日 +198.07%
- 128億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。2022/06/28 15:06
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、売買取引、手数料取引及び保険代理店業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額は、販売費及び一般管理費のうち報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門(総務、人事、経理等)に係る全社費用であります。
セグメント資産の調整額は、主に、報告セグメントに帰属しない親会社の余剰運用資金、長期投資資金、管理部門に係る全社資産及び繰延税金資産等であります。
減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/28 15:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。2022/06/28 15:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 契約実行高は、リース市場の縮小にかかわらず、設備投資意欲の高い成長産業を中心に積極的に営業展開した結果、前連結会計年度比19.9%増の7,632億円となり、営業資産残高は、前連結会計年度末比13.4%増の1兆9,241億円となりました。2022/06/28 15:06
売上高は前連結会計年度比5.6%増の4,592億円、売上総利益は前連結会計年度比8.5%増の528億円となりました。また、営業利益は貸倒引当金戻入の計上等により前連結会計年度比68.5%増の257億円となり、経常利益は前連結会計年度比82.9%増の259億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比101.0%増の184億円となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度から適用しておりますが、この変更が連結財務諸表に与える影響は軽微であります。