営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 257億8100万
- 2023年3月31日 +11.12%
- 286億4900万
個別
- 2022年3月31日
- 128億2600万
- 2023年3月31日 +0.53%
- 128億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。2023/10/04 15:53
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、売買取引、手数料取引及び保険代理店業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額は、販売費及び一般管理費のうち報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門(総務、人事、経理等)に係る全社費用であります。
セグメント資産の調整額は、主に、報告セグメントに帰属しない親会社の余剰運用資金、長期投資資金、管理部門に係る全社資産及び繰延税金資産等であります。
減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 当連結会計年度の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益は、「その他」の区分において11,668百万円であります。2023/10/04 15:53 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/10/04 15:53
(概算額の算定方法)売上高 17,769百万円 営業利益 211百万円 経常利益 △84百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。2023/10/04 15:53
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 契約実行高は、リース市場が横ばいで推移する中、設備投資意欲の高い成長産業を中心に積極的に営業展開した結果、前連結会計年度比26.5%増の9,653億円となり、営業資産残高は、前連結会計年度末比15.2%増の2兆2,219億円となりました。2023/10/04 15:53
売上高は前連結会計年度比9.6%増の5,032億円、売上総利益は前連結会計年度比19.0%増の628億円となりました。また、営業利益は貸倒引当金繰入額の増加等により前連結会計年度比11.1%増の286億円となり、経常利益は前連結会計年度比13.1%増の293億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比13.4%増の209億円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。