営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 486億1900万
- 2026年3月31日
- -1298億2700万
個別
- 2025年3月31日
- 131億7400万
- 2026年3月31日 -49.72%
- 66億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。2026/06/29 16:41
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 当連結会計年度の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益は、「その他」の区分において16,523百万円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、売買取引、手数料取引及び保険代理店業務等を含んでおります。
3 セグメント利益又は損失の調整額は、販売費及び一般管理費のうち報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門(総務、人事、経理等)に係る全社費用であります。
セグメント資産の調整額は、主に、報告セグメントに帰属しない親会社の余剰運用資金、長期投資資金、管理部門に係る全社資産及び繰延税金資産等であります。
減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
4 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
5 当連結会計年度の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益は、「その他」の区分において36,934百万円であります。2026/06/29 16:41 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。2026/06/29 16:41
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 契約実行高は、前連結会計年度比22.0%減の1兆1,381億円となり、営業資産残高は、前連結会計年度末比4.7%減の2兆9,398億円となりました。2026/06/29 16:41
売上高は前連結会計年度比8.9%増の6,480億円、売上総利益は前連結会計年度比4.9%増の970億円、営業損失は1,298億円(前連結会計年度は486億円の営業利益)、経常損失は1,281億円(前連結会計年度は483億円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,447億円(前連結会計年度は374億円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。